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【陸マイル・ブロガーが株投資に向く理由】旅を楽しむ間も自分の資産を増やす最高の手法を活かしましょう!

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どうも、

昨日の「マイル・ブログは投資家にとって宝の山」 

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が想像以上の反響で驚いた旅Mです。

 

でも本当に、

陸マイル・ブロガーの方は

投資家に向いている

と思うんです。

 

旅同様に

「これは掘出物のホテルでまだ有名でないけど、素晴らしいホテル」

と思ったホテル(企業)で泊まる値段もお得(株価)のような会社

を見つけられると誰でも勝てるのが株の世界と考えると、

イージーに取り組むことができます。

 

マイラーのみなさまは普段から、

ROI(リターン・オン・インベストメント)の効果測定、

価格と価値に見合う見合わないの判定修練が

半端ないので、

本当に投資向きだと思うのです笑。

 

陸マイラーは、

SFC修行では

PP(上級会員になるためのポイント)単価を

常に計算しますし、

 

年会費実質無料のクレカの案件では、

どれがお得かを常に選別し、

 

ファーストクラスやビジネスクラスやスイートルームも

時折体験することで、

世の中のサービスの上から下まで経験し、

見識も広い方も多いと思います。

 

特にお隣は50万出して乗っているビジネスクラスに、

タダ~実質負担10万円で乗っているマイラーの方は、

常に世間のマス(多数)を出し抜いているではありませんか(笑)

 

さらに昨日触れたように、

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マイルブロガーは、

企業業績の先読みをできる情報の最前線に、

身を置いているわけです。

 

そうすると、

 

ANAは買いで、

JALは売りなのか?

 

セレス(モッピー)は買いで、

GMOメディア(ポイントタウン)は売りなのか?

 

はてなは買いで、

GMOペパボ(JUGEM)は売りなのか?

 

JACCS(エクストリームカード)は買いで、

クレディセゾン(セゾンカード)は売りなのか?

 

マリオットは買いで、

ヒルトンは売りなのか?

 

エア・アジアは買いで、

セブパシフィックは売りなのか?

 

それとも、

両社買いなのか。

両社とも売りなのか。

 

こういう風に考えると、

旅も少し違ったように感じられるし、

投資も身近に感じませんか?

 

もっとも、

SFC修行では明確なPP単価にあたる

適正株価の見定めがPERや

日経平均・ダウ平均や世界的な金利なども

考慮せねばならず一筋縄ではいかないことも事実です。

 

ただ、私に言わせると、

この「旅マイル」のややこしさもなかなか半端なく、

これを勉強した陸マイラーブロガーの方なら、 

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この辺を学習頂けるだけで、

間違いなくいい線いけるはずです!

 

ほんとうはもう少し関係者の推薦図書を推したいですが、

日経の記者の方など読む人が読めばわたしの身なりがばれそうなので、

(普段メディアの取材は某投資筋でなら・・との前提で受けております)

この2冊を薦めておきます。

 

世の中は現金なもので、

私の関係者が出した投資書籍も昨日は売れに売れたそうです。

 

全体の相場が上がると株の書籍コーナーは拡大され、

全体の相場が下がると株の書籍コーナーはちっちゃくなります。

 

だから、

大きな書店の経済コーナーの書店員の方に投資本の売れ行きを聞くと、

1-2年スパンの相場の行く末を見ることも可能です。

 

ですので、

私は週刊ダイヤモンドの紀伊国屋書店や八重洲ブックの

書評を書く方を雑誌でお名前を確認して書店に訪ねて親しくなり、

投資本の売れ行きと傾向から相場を読むヒントの1つとして、

参考にしています。

 

一般投資家の方がここまでやる必要はないと思いますが、

意外と簡単な方法の寄せ集めで大きな成果を得れるものです。

バフェットも、

「偉大な結果に偉大な努力は必要ない」

と言っていますからね。

 

あとは、

最後に重要な事は、

マスメディアの論評だけは無視して自分の頭で考える事。

 

少なくとも投資で大勝できるひとは、

先日のエア・アジアの格安関西ーハワイ便を希望の日程で抑えられる

少人数のようなちゃっかり少数派です。

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そんな少数の投資で大きく勝つという目標があるのに、

マス(多数)が見るメディアで行動を決めていては、

マジョリティーの負け組からマイノリティー の勝ち組になることは、

厳しいかと思います。

 

現在は、

82日前に口座を作って株に投資をしたという方は、

それなりにホクホクではないでしょうか。 

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そして、

お小遣いの味を知っているブロガーの方は、

記事のストック性の重要さをよくご存じだと思います。

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では、

投資先もわれわれストック型ブロガーのような

事業をやっている会社に投資をしようではありませんか!

 

それこそまさに最高のストック・ビジネス。

わたしがご指摘をするまでもなく、

「株式市場」を英語で申しますと

「ストック・マーケット」と言いますしね。

 

以上、

社会のサービス・製品に厳しい目を持った陸マイル・ブロガーさんだからこそ、

実はすでに投資家の素養を磨かれていらっしゃるので、

旅を楽しんでおられる間に株が勝手に資産を増やしてくれる最高の

スキームを構築してみてはいかがでしょうか?

というお話でした。

 

追伸:

投資資産は上がるだけでなく、下がることもありますので、

そこを認識くださり、自己責任にてお願いします。

なお、

これから上がりますか?下がりますか?的なお問い合わせは

スルーさせていただきますので、その点ご容赦くださいませ。

 

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